しゅう兄さんの臨床心理士的生活-「いじめ」について-

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
│posted at --:--:--│
2006.10.23(月)

「いじめ」について

おはようございます。ようやく風邪も少しはよくなってきたようです。ファッションの流行には乗れなくても、風邪の流行には敏感な自分がとても嫌な今日この頃…。

さて、昨日も一日ボーっとテレビ見てたんですが、報道系番組では「いじめ」か「北朝鮮」か、だいたいこの2つで番組の大半を占めているような状態ですね。

いちおう、教育現場でも働いてたことのある臨床心理士の私としては、いじめの報道にはそれなりに注目してしまうのですが、テレビで言ってる「いじめをなくすには?」とか「自殺をなくすには?」いうテーマでの議論がどうにも腑に落ちない話が多いというか、もっともだなあと思う話もあれば、的外れな気がする話も多かったり。

私が一面的な見方をしているというのもあるので、そのへんはご勘弁いただきたいのですが、まず専門家じゃない人(つまり芸能人とか、教育以外の分野の専門家)がよく言うのは、「昔のいじめは今のように陰湿じゃなかった」から、いじめそのものが問題ではなくて、「いじめの内容が問題」というやつ。

これねえ…、言わんとすることはわからなくもないんですが、こういう言い方をする人は「いじめられた側」ではないんだろうなあと思います。実際、「昔、自分はいじめられてたけど、今のような陰湿ないじめじゃなかったので良かったですよ」なんていう言い方をする人はいないんですよね。どっちかというと、自分が「いじめっ子側」ないしは「取り巻き」だったっぽい人が発言してる感じ。

なんか、それって自分のやってきた事を正当化したいだけの発言のような気がして、不愉快というか、別に私は不愉快というほどでもないけど、当時、あんた達にいじめられた人達がそれを聞いたらどう思うかとか、想像しないのかなあと思ったり。

「陰湿じゃないいじめ」ってのがどういうものを指すのか、私には正確にはわかりませんが、コソコソやらないで、堂々とやるってことですかね?ほんとによくわかりませんが、今それを誰か仕事仲間とかからされたとしても、そんなにつらくはないんですかね?私なら内容の如何を問わず、いじめられたら嫌な気分がしますがね?

それと、「いじめた側」も「いじめられた側」も大人になると、記憶は多かれ少なかれ薄れるわけで、しかも、ただ薄くなるだけでなくて、印象が美化されて覚えられてる場合も多いので、自分の体験で今のいじめを語るのはどうかと思うんですよね。


あとですね、専門家の人達がよく言うのは、「教師の指導力不足」だったり、「保護者の問題」とやらだったりですかね?さっきのやつよりはよっぽどマシですが、具体的にどう指導したらいじめがなくなるのか、自殺者が減るのかよくわからない。「いじめはダメだよ」ってのを言い続けるとか、いじめ防止教育とかですかね?

うーん…、まったく効果がないとは言わないですが、いじめる子によっては、いじめ防止教育のプリントに書いてる内容を読みながら、「え?こうやったらダメなん?」とか言いながら、いじめられっ子に蹴りを入れたりするような輩が絶対いると思うんですよ。ただ、たしかに、いじめはダメなんだという雰囲気を作ることは大事だとは思うので、防止教育も必要だとは思いますよ。

私としては、可能であれば、生徒児童一人一人とこまめにコミュニケーションをとるようにして、何らかの問題を抱えていないか常に把握しておくのが望ましいとは思います。いじめられてる側はもちろん、いじめてる側にも何らかの問題を抱えている子が多かったりするのでね。でも、それを今の学校に求めるのはちょっと酷な気が。教師達は教科教育だけでも精一杯なのに、そのうえこれ以上コミュニケーションを細かくとるとなると、教師がつぶれてしまう…。

なので、できればチューター制のような形で、教科教育をまったくしない担任をつけるようにできればと思うんですけどね。そうすれば少なくとも今よりは目が行き届くかと。それこそ、臨床心理士がその役目をやってもいいのではと思います。常勤でね。まあ、しかしそうすると小学校の先生なんかは、自分達教師が担任もやりたいって思われるのかもしれませんがね。

で、問題はというか、報道を聞いてて思ったのは、いじめがあって、いじめられている子が、かなりしんどくなっているとわかったあとの対応の話なんですが、すぐに休ませるという話がちっとも出てこないのは何でなんでしょうね。死にたいと思うほど追い詰められてるということは、多かれ少なかれうつ状態にはあるわけですよね?これが会社なら、産業医の診断のもと、休職になるのが普通ですよねえ?

すべてがそうとは言いませんよ、それは前置きしておきたいのですが、「いじめっ子といじめられっ子を仲直りさせる」とかいう指導であったり(仲直りって別にケンカしてるんじゃないんだからねえ…)、そこまでじゃなくても、「いじめっ子にはいじめない事を約束させて謝罪させて、いじめられっ子を励まして登校を続けさせる」とか、そんな話をよく聞きますが、そんなすぐに事態が好転するとも思えないし、いじめっ子と顔を合わすだけでも、死ぬほどしんどいってこともあるんだし、まずは遠ざける、休息させるってことが必要だろうよって思うんですけどね。

と、長くなったので、とりあえずはここまでに。ご意見あれば、コメントどぞ。
スポンサーサイト





│posted at 09:15:26│ コメント 17件
≫コメント 
はじめまして。
しゅう兄さんに同感です。

あの、ちょっと質問なんですが、、、(全くの素人で、臨床心理士さんやカウンセラーさんのことはよくわかりません)
スクールカウンセラーはどのような基準で選ばれるのですか。
子どもの学校(公立)は週一日だけ、臨床心理士さんが来て下さっています。とある講演会で、何回かの講習を受けたその学校の先生がスクールカウンセラーとなっている先生が話しをされました。つまり、教師が自分の学校のスクールカウンセラーと言う事です。

授業・担任をしながら、スクールカウンセラーなんです。大変だなあと思う反面、そんな簡単にスクールカウンセラーができるのか?とも思いました。今の生徒は、先生に本心を言えるのかなあ、、、

自治体によって違うのですか。それとも問題のある学校や事件になった学校は臨床心理士さんが来て下さって、それ以外は違うのですかね?たてまえだけのスクールカウンセラー配置でなければいいなと思います。
らっこ│URL│posted at 2006-10-23(Mon)│編集
うちはいじめられた側なんですが、最近捉え方が変わってきました。
大人の世界の「いじめ」もひっくるめて。
「いじめ」というのは、双方が「コミュニケーションを協力してとる努力を怠った結果」なのかなぁと思うのです。

うちは、自分が被害者になって、これ以上傷付きたくないっていう所から、自分からコミュニケーションをとる努力をしてこなかった。
確かに、いじめられるということは、精神的にきついです。
そして、いじめる側にも心の傷はあるんだろうなって思えるようになってきました。

子供にコミュニケーションをとる努力を求めても、それがわからないのかもしれません。
それは、もしかしたら、大人である私たちが、コミュニケーションが何たるかを知らないことの「鏡」のような気がします。

だから、大人がまずよりよいコミュニケーションをとることを実践していく必要があるし、大人が自分自身のテーマを越えていかない限り、子供を育てるというのは難しいかもしれないと感じるのです。
meiya│URL│posted at 2006-10-23(Mon)│編集
「いじめ」があったら大変!学校の責任問題だ~!(@Д@;っていう学校の体制の問題(そりゃない方がいいけども)というか,いわゆる「学級王国」とか「学校・クラスで“いじめ”なんてあったらやばいよ!人事に響いちゃうよ!」の問題とか,教師の能力不足にされちゃう問題とか(その場合もそりゃぁあろうが),せっせといじめ隠蔽工作へと向かわせてしまう,教育界の歴史的背景の重さを感じてしまうのです.こんなの昔の話だと思いたいけど,一連の報道を見ていると昔話じゃない空気だし.

ここらでやっぱり学校はまずは「いじめ」どこにでも存在することを認めよう!だって大きくなって会社でも,それこそ職員室にもいじめはあるでしょーよねーぇ・・・.まずは学校関係者さんが問題を認めやすい環境にしないと,いじめ問題の積極的解決が十分機能しにくい気がします.
yp│URL│posted at 2006-10-24(Tue)│編集
>らっこさん

はじめまして。コメントありがとうございます。

>スクールカウンセラーはどのような基準で選ばれるのですか。

都道府県や市町村により、違いがあるのですが、一番多いのは「臨床心理士有資格者か、精神科医か、臨床心理系の大学教員」というやつです。

ただ、都道府県によっては、人手不足のため、「準ずる者」として、元教員や大学院を出たばかりで臨床心理士資格を取っていない人を使っているところもあります。
(ちょっとだけその話を書いています↓)
http://syuaniki.blog33.fc2.com/blog-entry-228.html

その学校の現職の教員がスクールカウンセラーを兼任していると言う話は私は聞いたことがありませんが、不足している県や、私立ならありえる話ですね。

>そんな簡単にスクールカウンセラーができるのか?

はっきり言って、スクールカウンセラーは難しいです。臨床心理士の仕事の中でも難しいほうに属していると思います。

それと、スクールカウンセラーは外部の人間だということにある種意味があったりすると思うので、教員が兼任というのはちょっと・・・と思います。

ちなみに、普通、スクールカウンセラーの派遣は各校週1~月1程度なのですが、事件があると、毎日複数名とかの派遣になったりします。

ご質問の答えになっているかどうかはわかりませんが、こんな感じです。



しゅう│URL│posted at 2006-10-24(Tue)│編集
ここのところ、全く同感です。まずはこれでしょう。どう考えても。・・・と、思うのですが。

~~~~~~~~~~~~~~~~

で、問題はというか、報道を聞いてて思ったのは、いじめがあって、いじめられている子が、かなりしんどくなっているとわかったあとの対応の話なんですが、すぐに休ませるという話がちっとも出てこないのは何でなんでしょうね。死にたいと思うほど追い詰められてるということは、多かれ少なかれうつ状態にはあるわけですよね?これが会社なら、産業医の診断のもと、休職になるのが普通ですよねえ?

~~~~~~~~~~~~~~~~
kumo│URL│posted at 2006-10-24(Tue)│編集
>meiyaさん

>「いじめ」というのは、双方が「コミュニケーションを協力してとる努力を怠った結果」なのかなぁと思うのです。

>うちは、自分が被害者になって、これ以上傷付きたくないっていう所から、自分からコミュニケーションをとる努力をしてこなかった。
>確かに、いじめられるということは、精神的にきついです。
そして、いじめる側にも心の傷はあるんだろうなって思えるようになってきました。

うーん、これは何というか、meiyaさんがすでにいじめの渦中から離れて、そして大人になったからこそ言えることなのかなと・・・。

コミュニケーションは片側だけで成立しないものですから、コミュニケーションという問題に限局した場合、程度の差こそあれ、“双方”に問題があるというのはわかりますが、いじめられている側にそれを求めるのは酷かなと。

私の推測が入りますが、学校現場では実はそういう考え方(双方に問題がってやつ)が強いがために、話し合って解決しましょうみたいなことになるのかなと思います。でも、それがケンカであるなら別ですが、いじめにおいては、圧倒的な力の差があるわけで、力の強い側(いじめる側)が友好的なコミュニケーションをとるよう努力してこない限り、いじめられる側には努力のしようもないと思います。

たとえば、DV(ドメスティックバイオレンス)も、夫婦間のコミュケーション不全の現れと言う事ができるかもしれませんが(ある意味ですよ)、妻(暴力を振るわれる側)にコミュニケーションの努力を求めても、暴力がやまない限り無理ですよね?いじめは必ずしも暴力とは限りませんが、力関係に差があるという意味では、それと同じようなことかと。

>いじめる側にも心の傷はあるんだろうなって

もちろん、それは思います。ですから、DV加害者へのカウンセリングが最近行われ始めたのと同じように、いじめる側への心理的援助もあったほうがいいと思います。
しゅう│URL│posted at 2006-10-25(Wed)│編集
しゅうさん
返信ありがとうございます(^^)

しゅうさんが言われる通り、うち自身の中で、いじめられた過去が完了しているからこそ、初めて見られるようになった見方です。
いじめの渦中にある子供に、いじめてる側にコミュニケーションをとる努力をしていこうというのは、酷です。
勇気をすでにくじかれているのですから。

だからこそ、「大人である私たちが、コミュニケーションが何たるかを知らないことの「鏡」のような気がします。」
「大人がまずよりよいコミュニケーションをとることを実践していく必要があるし、大人が自分自身のテーマを越えていかない限り、子供を育てるというのは難しいかもしれないと感じるのです。」に繋がるのだと、うちは思っているのです。

大人のほうから、いじめらている子供の味方になっていく必要があると思うのです。
その子が、「自分に対するいじめ」を少しでも解決しようという勇気がもてる関わり。
それを、大人から創りだしていくことが大切なのかもしれないと感じるのです。

うちは、いじめられた人達との関係をよくすることはできませんでしたが、それでも学校に行き続けたのは、担任の先生の勇気付けが大きかったです。

勇気をくじかれている子供が多いと言うことは、勇気をくじかれている大人が多いっていうことなのかもしれないと、うちは思うのです。
meiya│URL│posted at 2006-10-25(Wed)│編集
お返事、ありがとうございました。

関連記事も読み、いろいろな問題があるのだなあと改めて驚きました。学校や子どもをとり巻く問題がおこると、新聞には大抵臨床心理士やSC派遣などと記載されますが、解決に向けて動いているのかという疑問をいつも持っていました。

カウンセリングはやはり自分でカウンセリング料金を払って、臨床心理士やSCと契約?して行うのがいいのかなあなどと思います。賛否両論あるでしょうが、自分で選んだ臨床心理士にカウンセリングをお願いしていると言う気持ちも必要かとも思います。

難しいですね。。。
らっこ│URL│posted at 2006-10-25(Wed)│編集
本当にココロが痛みます。今、実際にいじめられている子供たちがいろいろな報道を見て、絶望感を感じたり傷ついたりしていない事を願います。

いじめは無くならない・・それを前提に今、考えようと思っています。
ひまわり│URL│posted at 2006-10-26(Thu)│編集
>ypさん

>「学級王国」

懐かしい響きです。いまだにそんな言葉が存在するんですねえ…。

>まずは学校関係者さんが問題を認めやすい環境にしないと,いじめ問題の積極的解決が十分機能しにくい気がします.

教育指導要領にどう書いてあるかは知りませんが、「いじめをなくす」とか「いじめを未然に防ぐ」とかいうことが教師の目標の一つにはなっているようで、そうなると、「なかったことにしよう」となってしまうかと。なので、「いじめられている子どものケア」とか、「いじめている子どもへの指導」というのを、仕事内容にしてしまっていいのではと思ったりしますです。
しゅう│URL│posted at 2006-10-26(Thu)│編集
>kumoさん

コメントありがとうございます。教育現場での普通と、一般企業での普通はかなり大きな開きがあるんですよね…。ちょっとだけですが、学校に勤めていたものとしては、ひしひしと感じます。
しゅう│URL│posted at 2006-10-26(Thu)│編集
>meiyaさん

>大人のほうから、いじめらている子供の味方になっていく必要があると思うのです。
その子が、「自分に対するいじめ」を少しでも解決しようという勇気がもてる関わり。

たしかに、そういう関わりも大事な「教育」だと思いますので必要ですよね。「いじめられていた」体験が、自己を成長させるきっかけになることだってあるわけで、それを引き出そうと思えば、「解決しようという勇気がもてる関わり」はとても大切だと思います。

実際、保育所や幼稚園では比較的行われているような気もします(私の知る範囲ではですけど)。仲間はずれにされている子どもに『「仲間に入れて」って言ってみよう』とか、意地悪されている子に『「そんなんやめて」って言ってみよう』とかのレベルですけどね。

ただ、思うに、これができるかどうか、あとする必要があるかどうかは、いじめの程度にもよると思うんですよ。あまりにも悪質であったり、力の差がありすぎると、いじめというより、もはや犯罪ですからね。いじめられっ子はいわば「犯罪被害者」であって、被害者に被害にあわない努力をと言っても、限界があるかなと。

そこらへんの線引きが教育現場では甘いのではと私は思ったりしています。
しゅう│URL│posted at 2006-10-26(Thu)│編集
>らっこさん

>カウンセリングはやはり自分でカウンセリング料金を払って、臨床心理士やSCと契約?して行うのがいいのかなあなどと思います。賛否両論あるでしょうが、自分で選んだ臨床心理士にカウンセリングをお願いしていると言う気持ちも必要かとも思います。

おっしゃるとおりかと思います。長期的に、何らかの自分の問題を解決していこうと思えば、きちんと契約してカウンセリングを行うことは大切なことかと思います。

SCは元々はというか、今もそうだと思いますが、メインの仕事は教師や保護者へのコンサルテーションなんですよ。もちろん、生徒・児童への関わりも行いますが、何らかの治療的目的でもってカウンセリングが必要な場合は、外部機関を紹介することになると思います。

都道府県により考え方に多少の差はあるかもしれませんが、私の理解するところでは、そんな感じです。

しゅう│URL│posted at 2006-10-26(Thu)│編集
>ひまわりさん

>いじめは無くならない・・それを前提に今、考えようと思っています。

そうですね・・・。残念ですが、0にはできないですよね。その上で、少しでも良い方向に行くように、あるいは、いじめによる被害が最悪の事態に至らないように(つまり自殺とか精神疾患にまで至らないように)、考えたいものです。
しゅう│URL│posted at 2006-10-26(Thu)│編集
しゅうさん(いつも、しゅうさんとは読んでませんが、ここでは一応、そう呼ばせてもらいます)

私はあなたにいじめられました。
心に深い深い傷を負いました。

いじめる者には、いじめている自覚がないとのことで、私は、直ぐにしゅうさんのことを思い出しました。

あなたは誰ですか?
としゅうさんは、問うかもしれないです。

まずは、自分の胸に手を当ててよく考えてください。

いじめている自覚のない者が、
偉そうにいじめのことを語るのはよくないですよ。

ミスター│URL│posted at 2006-10-31(Tue)│編集
>ミスターさん

>まずは、自分の胸に手を当ててよく考えてください。

いちおう、そうしてはみましたが、まったく心あたりがありません。匿名で書いているこのブログが、“私”であることがわかるのは、最近付き合いのある、それも心理系の人に限られるかと思いますが、まったくもって思い当たる方がおられません。ですが、

>私はあなたにいじめられました。
>心に深い深い傷を負いました。

ということが、もし本当にあったとするならば、私自身深く反省し、ミスターさんに謝罪せねばなりません。

お名前を書くのは、はばかられるでしょうから、私とどのような関係の方で、どのようなことがあったのかをお聞かせいただければ幸いです。コメントでもメールでも結構ですので。
しゅう│URL│posted at 2006-10-31(Tue)│編集
私なら、胸に手をあてて、2~3日、考え込みますけどね。
きなこ│URL│posted at 2006-10-31(Tue)│編集
≫コメントを書く







 削除や編集のときに必要です。
管理者にだけ表示を許可します。
千客万来





人気Blogランキング
参加しています。1日1回
クリックしていただけると、
大変ありがたいです。







成分分析



 
宿泊ならこれが便利

















 
交通機関はOK?



 
最新記事とコメント

最近のコメント

 
本と言えばやっぱり

 
最近のトラックバック

 
ページランキング

 
ブロとも申請フォーム
アクセス解析 アクセスランキング

ランキングブログ医療介護
BBS7.COM
MENURNDNEXT
Back
Next
Random
List
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。